トランスメディア提供アイコン01 フリーダイバーのページ

スキューバ・ダイビングじゃなくて、フリーダイビングをされている、RIOさんのページ。
初めて見たのは、スキューバ・ダイビングのライセンスを取る前だったのだけど、
とても詳しく書かれていて、面白くて何時間かかけて読み倒してしまいました。
これだけのページを作ってくれていることを、RIOさんに感謝したいぐらいのページです。

RIO'S FREEDIVING homepage
[PR]

# by frappucci | 2005-06-03 14:35 | ウェブサイト

トランスメディア提供アイコン01 ダイビングWEB講座&まめ知識

ダイビングWEB講座 eDiving http://www.ediving.jp/

1050円の有料サイト。グループ店で実技も受けられるといいつつ、
探した限りライセンスとかが取れるのかなど、具体的な説明がありません。
ダイビングの知識を深めるための講座のようです。

ダイビングまめ知識 http://www.seabowldive.com/

ショップのサイトで、いろいろまめ知識を載せていてくれます。
こういうことをしてくれるショップって、なんとなく、信頼できる気がして、会社の
近くだし、何か機会があったら行ってみようかな~とか思ったりしました。

追記:…と思って、アドバンスのクラスあるか見てみたら、NAUIだった。わたしPADIなんだよな、、、混ぜてとったりする人いる(可能)なのだろうか、、?
[PR]

# by frappucci | 2005-06-03 14:08 | ウェブサイト

トランスメディア提供アイコン01 ショップに行ってみた

さてさて、ライセンス取得+その後のファンダイブのためにボートで2泊したフラペッチは
陸に上がってからものすご具合悪くなりました。あまりに具合悪いので減圧症かと疑い
ダイビング専門の先生にみてもらったぐらいです。ちなみに診断は「陸酔い」でしたが、、、

そんなわけでこの先ダイビングするかわからんな~と思っていたら友達からお誘いを
来月受けて行っちゃうかも?!という展開に。
で、友達は3点セット持ってて、ダイビング後に島に行くか?という話になると、
わたしも3点セット持ってれば気軽にスノーケルできるなぁ、、、なんて思いはじめました。

フラペッチはスノーケルは持ってます。波を飲むのが嫌で、ライセンス取ってた
ショップでボートに乗る朝にあわてて買いました。高かった~!ちなみにショップでは
tusaのSP-130を勧められ(というか、そんなに高いのは、、、と言ってるのに袋に
入れようとしてたなぁ、もうちょっと弱気だったり気に入った色があったら買わされてたかも)
ましたが、記憶が正しければオーストラリアドルで$86とかだった気がする。
その時は定価とかスノーケルの相場とかわからなかったのですが、濠ドルのレートは
現金だと90円以上になっちゃうので、86x90=7740円!た、たかい。定価超えてる。
結局Oceanicのを買いましたが$60以上だったんで5千円はしたんだろうなぁ。まぁ
おかげで塩水飲まないで楽しくスノーケリングできたからよしとしましょ。

で、あと足りないのはマスクとフィン。というわけでショップというものに行ってみました。
勧められたのは、アポロのバイオフィンとバイオメタルマスク。フィンは少ない力で動ける、
マスクは軽量・シリコン部分が柔軟で、鼻のところのフレームが小さいため死角が
発生しない、という理由でした。でも気のせいか、やっぱりお勧めされるものは他のものより
高い。これってやっぱり普通なのかなぁ。初心者でどれくらいこれからもぐるかもわからない
場合、まずは中級の質ぐらいから入って、好みがわかってきたら買いなおしってのも
よさそうな気もするけどなぁ。
[PR]

# by frappucci | 2005-05-27 13:53

トランスメディア提供アイコン01 Cカードが来た、、、

嬉しい♪はずなんだけど、Cカードのライセンスって、インストラクターの名前が入るんだ。

インストラクターさん、親切に色々教えくれて感謝してるし、私は彼に嫌な感情もないので、
彼には悪いこと言ったりやったりしてないと思うんだけど、なんか講習翌日には無視されて
たんだよなぁ。たぶん自分が講習中にケンカ?したクラスメートがアドバンスまでとって
同じインストラクターさんとずっと一緒にいたから、その子があることないこと言ったのかな?
って邪推してたんだけど。

まぁ、私が騙されたみたいな感じだったんだけど、わたしもたぶん疲れてたからか、
近年なかったぐらい頭に来ちゃって、まぁおとなしく黙ってハメられとけば穏便に済んだのに
怒っちゃったんだよね。

嫌な思い出になったなぁ~、でもまぁいっかって思ってたら、その思い出がCカードに
刷り込まれちゃった感じ、、、

ライセンス取るとき、一緒のクラスの人のおかげで嫌なおもいしたよ。って友達に言ったら
友達も、そのとき一緒にとった人たちがみんな4つぐらい若くて、仲間はずれっぽくなって
嫌だった、って言ってた。たかだか数日のクラスでも、色々あるものなのかなぁ。

ちなみに、ショップによっては、海洋講習ぐらいまで行ってから機材買ってくださいとか
言い出すところがあるんだって。で、買わないとその後無視されたりすることがあるって
いう噂を聞きました。それも嫌だね。

あんまり考えてると今後もう講習とれなくなりそうだからやめよう。わたしは講習中は
楽しかったしね。
[PR]

# by frappucci | 2005-05-25 12:34

トランスメディア提供アイコン01 写真撮影時のセッティング

フラペッチは、もしかして写真が撮りたくてダイバーを目指した?ぐらい水中写真が撮りたかったのです。その証拠?に、ライセンス取ったのはこの5月ですが、デジカメのハウジングを
買ったのは去年の12月ぐらいかな?いっそのことSea&Seaのハウジング一体型デジカメ
DX-3100を買っちゃおうかと思ったぐらいです。

※余談ですが、今DX-3100のページを見てみると、なんと生産終了の文字が!!
やっぱり専用設計だけあって、 フラッシュライトヂュフューザーやカラーフィルター、
マクロレンズがワンタッチで使えるとか、よさそうなんですよ~。う~悩む。

で、私のカメラはちと古くてOlympusのC-4040。レンズが明るくて、屋内観光でも
大活躍のお気に入りなのですが、海で撮ってみたら暗~い。と思っていると、
ショップのスタッフの方が写真を見せてくれました。なんとC-3030という、同じメーカの
私より性能の悪い機種?で撮ってるハズなのに、すっごくキレイ!

そしたら、そのスタッフの方が、いつものカメラのセッティングを教えてくれました。

(これなんだっけ?):F4.5
シャッタースピード:1/800
(これもわすれた):55mm
フラッシュ強制発光
マクロ(?)
ISO100
A/S/M -> A(マニュアル時絞り優先)
ホワイトバランス:曇り

よくわかってないところは気づいたときでもカメラのマニュアル見てみます(汗)

この設定にしてから、、、え~良くなったようなそうでもないような。
まず自分がまともに止まれない状態では写真なんかまともに撮れませんな。(^-^;)
岩につかまれるようにグローブ買おう~っと。←ダイビング技術の向上というほうに努力しろ?
まぁ、暗目なのは、透明度16Mとかのせい?これが普通なのかよくわかりませんが。
場所は、グレート・バリアリーフです。

ところで、このブログのメニューのところに貼り付けてある写真は、2本目のファンダイブの時に撮ったものです♪これだけ小さくするとよく映ってるように見えるような、、、(^o^)
[PR]

# by frappucci | 2005-05-24 14:55 | 水中写真

トランスメディア提供アイコン01 くらげに刺されない日よけ止め

「わ~い海だぁ。」っていうモードの海洋講習1日目。まだ何か危ないことが起きるかもと
いう心構えもできていないうちから、いきなりくらげに刺されました。
びりびりびりびりっ!「ひぃいぃぃぃぃっ!」
ウェット・スーツが半そで・半ズボンだったのですが、両足には見事なみみずばれ、
その日は夜まで痛かったです(T_T)

翌日の海洋講習では、怖くて海の中で目を凝らすと、あるわあるわくらげの足っぽいのが!
実はその前の週まで、ブルーなんとか。っていうくらげが大発生、くらげはもういなくなった
けど、切れた触手が海中に残って漂っていて、それが素肌にあたると刺された状態になる
のだそうです。もう怖くて半泣きでした。

で、昨日、何の気なしにどこかのウェブページからリンクでくらげのページに行き、
そこからこの商品を発見!
なんと、くらげに刺されない日よけ止めなんて商品があるのです。

------------------------------
毒性を持つ海洋生物は、クラゲ、サンゴ、イソギンチャク等がいます。
刺胞という刺す機能を持っていて、獲物を捕獲する時に使います。しかし、中には刺されない魚もいるのです。それをクラウンフィッシュと言って、体表の粘膜に仲間だと思わせる特殊な成分があります。
SAFE SEAはその成分をヒントに開発されました。つまりSAFE SEAは、クラゲを寄せ付けないのではなく、クラゲが寄ってきても仲間だと思われ刺されないのです。
------------------------------

実は、海洋講習を終えてライセンスを取得してからのファンダイブでは、イソギンチャクにもぶつかって?足にあざが1週間以上のこってました。ああ、この製品塗ってたらくらげにもイソギンチャクにもやられないで済んだのに!これって有名な製品なんでしょうか?誰もダイビング前に教えてくれなかったよぉ。SAFE SEA。こんなありがたい商品なのに、有名じゃないのかな?でも、地元のダイエーにあるらしいから、早速探してきます♪これでいつ行くかわからない次回のダイビングに備えるのだ。(というか、次回は長袖長ズボンのウェット・スーツをレンタルしてくれるところがいいなぁ。。。)


追記:さされたクラゲの種類がわからないのですが、英語でブルーなんちゃら、と言ってて、
タンクにくっついたのを見たら文字通り真っ青でした。もしかして、カツオノエボシ、というやつかな?英名:ブルーボトル、だそうで、言われてみればブルーボトルって言っていたような気がしないでもないし。
でも、インストラクターさんは、刺されても死なないって言ってたよなぁ。このページには死ぬこともあるって書いてあるよなぁ、、、…もしかして私たちのパニックを避けるための気休めだったとか?
[PR]

# by frappucci | 2005-05-23 14:48 | ダイビング用品・小物